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コスモウォーターの水とウォーターサーバーの設置方法を動画でご紹介
指定された項目にチェックを入れるだけで、カンタン料金シミュレーション!
※表示価格は税込となっております。


12リットル/ボトル
1,890円

12リットル/ボトル
1,890円

12リットル/ボトル
1,680円

9リットル/ボトル
1,323円
※複数選択可能。
ウォーターサーバーを比較するときのポイントをご紹介
空気中は沢山のホコリや菌(雑菌・カビ菌・細菌・ウィルス・有害物質)が浮遊しています。これらの浮遊菌は水の大敵です。水道水には塩素が含まれており殺菌能力がありますが、ウォーターサーバーの水には殺菌能力がありません。つまりウォーターサーバーの水は絶対に空気に触れさせてはなりません。ウォーターサーバーの構造上、特に水容器の取り外し口に空気が触れることがないか、また使用中にウォーターサーバーの中に空気が入ることがないか確認しましょう。
ウォーターサーバーを使用する上での安全性は人的害の無いことです。地震国日本では転倒による電気系統による火災の危険や電気機器の安全対策が必要です。電気安全法のPSEマークの表示されているウォーターサーバーを選ぶといいでしょう。また設置した際、本体がしっかりと安定するか、メンテナンスは充実しているか、小さな子供に対してのチャイルドロック対策がされているのかも確認しましょう。
ウォーターサーバーを使用する際にかかる料金には、ウォーターサーバーのレンタル・購入料金、電気料金、メンテナンス費用、飲料水代及び送料等の他、段ボール等のゴミの排出費用や料金の振り込み手数料などがかかります。業者によっては、ウォーターサーバーのレンタル代や水の送料、メンテナンス費用が無料などのサービスがありますのでよく比較検討しましょう。
ウォーターサーバーの水容器には大きく分けて、ボトル(ガロン)タイプとワンウェイタイプの2種類があります。
ボトルタイプのメリットとして、業者が空の水容器を回収してくれ破棄する手間が省けますが、回収してもらうまで空の容器を保管するためのスペースが余分に必要です。
ワンウェイタイプは空の容器を折りたたんで資源ゴミとして捨てることができます。また、水を使うと容器がしぼんでいくので空気に含まれる細菌が容器内に入りません。しかし、水容器を返却する必要がないので水の値段がボトルタイプよりも若干高くなります。
多くのボトルタイプの水容器に使用されているポリカーボネート樹脂は環境ホルモン<ビスフェノールA>の問題が懸念されており、厚生労働省ではポリカボネート樹脂の使用を控えるよう指導しています。水容器の再利用は環境面を考えると良いものの、飲む水に直接触れているので、健康面などが心配な方は少しでも疑いのある物質は避けた方がよいかもしれません。
ウォーターサーバーをご契約する際に、水の宅配が定期発送なのかその都度、電話で注文するのかや、最低購入本数があるのかを確認しましょう。また、業者によっては最低利用期間があり、最低利用期間内に解約した場合は違約金が発生する場合があります。そのため、水やウォーターサーバーだけで業者を選ぶのではなく、契約内容も確認しましょう。
